年々減少傾向にある蒟蒻栽培
 とりわけ下仁田は耕地面積が少なく 
平成十五年度で 国内の二部三厘と極少量の生産しかありません
しかし 下仁田の土壌、気象条件は蒟蒻の栽培には最適 
この蒟蒻を守りたい
弊社では 取れた畑のわかる蒟蒻を命題とし
下仁田の畑で育った蒟蒻芋を そのまま
蒟蒻にする
そんな 蒟蒻を ご提案させて頂きます

群馬県下仁田町の蒟蒻家より

下仁田産へのこだわり下仁田産の蒟蒻古式バタ練り製法顔の見える蒟蒻